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		<title>LOVE49プロジェクト2012春キャンペーン終了のご挨拶</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 05:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>L49project</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[4/21-22、東京代々木公園で開かれた日本最大のエコ系イベント「アースデイ東京2012」にて展開したLOVE49ブース。 たくさんの方にご来場いただき、無事に終了いたしましたことをご報告いたします。 今年は布ナプキンのtouta.（ユーゴ・LOVE49プロジェクト呼びかけ賛同人）のショップと、 よつばの会（原千晶主宰・LOVE49プロジェクト呼びかけ賛同人）とのコラボレーションで出展、 毎日トークイベントやワークショップなどを行って検診の重要性を訴えることができました。 ******************************************** また、これをもちまして4月の初めから全国で展開してきた「LOVE49プロジェクト2012春」が全て無事に終了いたしました。 今年は36の都道府県にて各地の細胞検査士の皆様を中心に、70000部の啓発素材を配布、 神戸や長野、そのほか多くの地域で、皆様の熱意あふれる独自のイベントを同時開催していただきました。 その様子は、新聞・テレビ・ラジオ・雑誌等メディアにも多数取り上げられ、 ますます「4月9日＝子宮頸がんを予防する日」という認識が広まってきたことを感じました。 ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。 LOVE49プロジェクト（NPO法人子宮頸がんを考える市民の会）事務局長　渡部享宏]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
4/21-22、東京代々木公園で開かれた日本最大のエコ系イベント「アースデイ東京2012」にて展開したLOVE49ブース。<br />
たくさんの方にご来場いただき、無事に終了いたしましたことをご報告いたします。<br />
今年は布ナプキンのtouta.（ユーゴ・LOVE49プロジェクト呼びかけ賛同人）のショップと、<br />
よつばの会（原千晶主宰・LOVE49プロジェクト呼びかけ賛同人）とのコラボレーションで出展、<br />
毎日トークイベントやワークショップなどを行って検診の重要性を訴えることができました。<br />
<br />
<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/アースデイ集合写真.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/アースデイ集合写真-300x200.jpg" alt="" title="アースデイ集合写真" width="300" height="200" class="aligncenter size-medium wp-image-506" /></a><br />
<br />
********************************************<br />
また、これをもちまして4月の初めから全国で展開してきた「LOVE49プロジェクト2012春」が全て無事に終了いたしました。<br />
今年は36の都道府県にて各地の細胞検査士の皆様を中心に、70000部の啓発素材を配布、<br />
神戸や長野、そのほか多くの地域で、皆様の熱意あふれる独自のイベントを同時開催していただきました。<br />
その様子は、新聞・テレビ・ラジオ・雑誌等メディアにも多数取り上げられ、<br />
ますます「4月9日＝子宮頸がんを予防する日」という認識が広まってきたことを感じました。<br />
<br />
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。<br />
<br />
LOVE49プロジェクト（NPO法人子宮頸がんを考える市民の会）事務局長　渡部享宏</p>
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		<title>【インタビュー】山本舞衣子さん：2012年LOVE49プロェクト呼びかけ賛同人</title>
		<link>http://love49.org/blog/?p=501</link>
		<comments>http://love49.org/blog/?p=501#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 03:06:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>L49project</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他のトピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[山本舞衣子　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談 渡部） 「看護師免許のあるアナウンサー」としてご活躍ですが、異色の経歴ですよね？ 山本） 子供の頃から丈夫ではなかったので、看護師は憧れの職業でした。でも、臨床実習に出て患者さんと接していくうちに「病気になる前に防ぐことはできなかったんだろうか？」という疑問が出てきたんですね。分かりやすい形で一般の方が健康に関する情報を手に入れるのはなんだろう・・・と考えた時に、出版社や放送局といったマスコミの仕事に興味を持ちました。 渡部） それでつながっているのですね。 山本） 日本テレビに入った後は健康番組を担当したり、「ズームイン」でも医療関係の取材を数多く担当しました。 去年からフリーになってTBS「はなまるマーケット」を担当したり、医療シンポジウムの仕事などをさせて頂いています。先日も、長崎大学の皆さんと子宮頸がん予防活動イベントを行いました。学生の皆さんと地域の皆さんで、この病気の予防意識を高め合うことができました。 渡部） おそらく山本さんが学生の頃にはまだ完全に分かっていなかったことだと思いますが、子宮頸がんの原因が解明されたのです。 癌の原因っていうのは、ほとんど結局よくわからないっていうのが現状です。例えばタバコを吸うと肺がんになるというのは、いわば一因子。タバコ吸うひとすべてがかかるわけではないですね。そんななか、子宮頸癌は唯一の解明された癌なのです。それはHPV（ヒトパピローマウイルス）です。 山本さんは子宮頸癌検診って受けてらっしゃいますか？ 山本） 20代から数回受けていましたが、陰性だったので安心していたのです。でも、32歳で受けた時に「高度異形成」と言うがんの一歩手前のものが見つかりました。 渡部） そうだったのですか。 私たちがよく言うのは、「高度異形成が見つかってよかったですね」と言うのです。なぜなら、それを見つけるための子宮頸がん検診ですから・・・ 山本） 早く見つけられて本当によかったです。2010年7月の終わりに円錐切除術という手術を受けました。今はフォロー中で、半年に1回検診を受けています。 渡部） そうですね。子宮頸癌の検診っていうのは、癌を探すというよりは異形成をひっかけるのが目的ですからね。癌のピークが、ここ20年くらいでどんどん若くなってきていて、いま30代半ばなのですね。子宮癌検診は内診があって行きにくいとは思うのですが、優れているものもいくつかあって、乳癌のマンモグラフィーとか、胃がんの検診ですとか、所詮陰を探すものくらいなのですね。 そこから怪しい細胞を直接とって癌かどうかっていうのを調べるのですが、子宮頸がんは直接細胞を採取しているので、直接人が目で見て検査をしているのですね。 ですので、非常に精微の高いもので、癌の手前から発見できる。いま山本さんがこの細胞を発見されて非常によかったのですが、いま僕らが問題視しているのは検診率が低いことで、23％なのですね。 山本） まだまだ低いですね・・・ 渡部） この23％の子宮がん検診を牽引しているのは50代60代の方ばかりなので、若い人たちの検診率が伸びない。昔であれば35歳のお母さんが子供も2人居て、子宮を取ったけれども、命がけで助かってよかったね、なんて話になっていたのですが、だんだん結婚の年齢も遅くなって来て、初産の年齢も遅くなって来ているので、やっぱりここで20代後半から30代半ばくらいで子宮頸癌になってしまうのはダメージが高い。また女性自身が子供を持つ持たないを選べないので、クオリティオブライフという点でも大変なのですね。20代30代の方でいま年間1000人くらいが子宮を失っているような状況だと推計されています。 ほとんどの人は異形成が見つかってもまた正常な細胞に戻って行きます。そして癌になりそうな状況が分かっても、１泊2日程の手術で悪いところをとってあげれば術後の妊娠出産っていうのも可能なのですね。 山本） はい。私は2泊3日で円錐切除術を受けました。高度異形成での段階だったので、担当医に「数年後には癌化する可能性が高い、もしくはもうなっているかもしれないし、円錐切除して細胞を見てみないとわからない」と言われまして・・・実際取ったら初期の癌だったのです。もう驚きでした。 渡部） 悪化する前に気づいてよかったです。 山本） 出産を考える年齢でもあったので、「子供も産めますよ」と言われた時は、ほっとしたのを覚えています。 私は区の無料クーポンがきっかけで検診を受けましたが、昔はなかったですよね？ 渡部） 国としても全く対策を何もやらないわけではなくて、2009年から20歳以上を対象に、検診無料のクーポン券を住民票ベースで配り始めました。しかしながら、若くして子宮頸癌になるという教育を受けていませんので、また痛くも痒くもないものですので検診率が思うように上がらないのが現状です。 私たちも未熟ながら情報を伝え、若い人が行きやすい環境を整えることっていうことはやっていかなければいけないのかなと思っています。 &#8230; <a href="http://love49.org/blog/?p=501">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>山本舞衣子　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談</strong><em><br />
<br />
<br />
渡部）<br />
「看護師免許のあるアナウンサー」としてご活躍ですが、異色の経歴ですよね？<br />
<br />
山本）<br />
子供の頃から丈夫ではなかったので、看護師は憧れの職業でした。でも、臨床実習に出て患者さんと接していくうちに「病気になる前に防ぐことはできなかったんだろうか？」という疑問が出てきたんですね。分かりやすい形で一般の方が健康に関する情報を手に入れるのはなんだろう・・・と考えた時に、出版社や放送局といったマスコミの仕事に興味を持ちました。<br />
<br />
渡部）<br />
それでつながっているのですね。<br />
<br />
山本）<br />
日本テレビに入った後は健康番組を担当したり、「ズームイン」でも医療関係の取材を数多く担当しました。<br />
去年からフリーになってTBS「はなまるマーケット」を担当したり、医療シンポジウムの仕事などをさせて頂いています。先日も、長崎大学の皆さんと子宮頸がん予防活動イベントを行いました。学生の皆さんと地域の皆さんで、この病気の予防意識を高め合うことができました。<br />
<br />
渡部）<br />
おそらく山本さんが学生の頃にはまだ完全に分かっていなかったことだと思いますが、子宮頸がんの原因が解明されたのです。<br />
癌の原因っていうのは、ほとんど結局よくわからないっていうのが現状です。例えばタバコを吸うと肺がんになるというのは、いわば一因子。タバコ吸うひとすべてがかかるわけではないですね。そんななか、子宮頸癌は唯一の解明された癌なのです。それはHPV（ヒトパピローマウイルス）です。<br />
<br />
山本さんは子宮頸癌検診って受けてらっしゃいますか？<br />
<br />
山本）<br />
20代から数回受けていましたが、陰性だったので安心していたのです。でも、32歳で受けた時に「高度異形成」と言うがんの一歩手前のものが見つかりました。<br />
<br />
渡部）<br />
そうだったのですか。<br />
私たちがよく言うのは、「高度異形成が見つかってよかったですね」と言うのです。なぜなら、それを見つけるための子宮頸がん検診ですから・・・<br />
<br />
山本）<br />
早く見つけられて本当によかったです。2010年7月の終わりに円錐切除術という手術を受けました。今はフォロー中で、半年に1回検診を受けています。<br />
<br />
渡部）<br />
そうですね。子宮頸癌の検診っていうのは、癌を探すというよりは異形成をひっかけるのが目的ですからね。癌のピークが、ここ20年くらいでどんどん若くなってきていて、いま30代半ばなのですね。子宮癌検診は内診があって行きにくいとは思うのですが、優れているものもいくつかあって、乳癌のマンモグラフィーとか、胃がんの検診ですとか、所詮陰を探すものくらいなのですね。<br />
そこから怪しい細胞を直接とって癌かどうかっていうのを調べるのですが、子宮頸がんは直接細胞を採取しているので、直接人が目で見て検査をしているのですね。<br />
ですので、非常に精微の高いもので、癌の手前から発見できる。いま山本さんがこの細胞を発見されて非常によかったのですが、いま僕らが問題視しているのは検診率が低いことで、23％なのですね。<br />
<br />
山本）<br />
まだまだ低いですね・・・<br />
<br />
渡部）<br />
この23％の子宮がん検診を牽引しているのは50代60代の方ばかりなので、若い人たちの検診率が伸びない。昔であれば35歳のお母さんが子供も2人居て、子宮を取ったけれども、命がけで助かってよかったね、なんて話になっていたのですが、だんだん結婚の年齢も遅くなって来て、初産の年齢も遅くなって来ているので、やっぱりここで20代後半から30代半ばくらいで子宮頸癌になってしまうのはダメージが高い。また女性自身が子供を持つ持たないを選べないので、クオリティオブライフという点でも大変なのですね。20代30代の方でいま年間1000人くらいが子宮を失っているような状況だと推計されています。<br />
ほとんどの人は異形成が見つかってもまた正常な細胞に戻って行きます。そして癌になりそうな状況が分かっても、１泊2日程の手術で悪いところをとってあげれば術後の妊娠出産っていうのも可能なのですね。<br />
<br />
山本）<br />
はい。私は2泊3日で円錐切除術を受けました。高度異形成での段階だったので、担当医に「数年後には癌化する可能性が高い、もしくはもうなっているかもしれないし、円錐切除して細胞を見てみないとわからない」と言われまして・・・実際取ったら初期の癌だったのです。もう驚きでした。<br />
<br />
渡部）<br />
悪化する前に気づいてよかったです。<br />
<br />
山本）<br />
出産を考える年齢でもあったので、「子供も産めますよ」と言われた時は、ほっとしたのを覚えています。<br />
私は区の無料クーポンがきっかけで検診を受けましたが、昔はなかったですよね？<br />
<br />
渡部）<br />
国としても全く対策を何もやらないわけではなくて、2009年から20歳以上を対象に、検診無料のクーポン券を住民票ベースで配り始めました。しかしながら、若くして子宮頸癌になるという教育を受けていませんので、また痛くも痒くもないものですので検診率が思うように上がらないのが現状です。<br />
私たちも未熟ながら情報を伝え、若い人が行きやすい環境を整えることっていうことはやっていかなければいけないのかなと思っています。<br />
<br />
山本）<br />
長崎でのイベントで大学生と話した時も、「恥ずかしくて行けない」という人が多かったです。今は女性の婦人科医も多いし、検査は痛いものではないんですけど・・・将来の自分が後悔しないためにも、勇気を出して行ってほしいです。<br />
<br />
渡部）<br />
そうですね。<br />
ちなみに、子宮頸癌の原因がHPVだと発見した人がノーベル賞を取ったのですが、そこで科学でなにが起きたかというと、HPVに感染をしない身体を作るワクチンを作ろうと、もうひとつはウイルスがあるかないかを調べることって両方とも技術として確立したんですね。<br />
それで、いま検診を受けてらっしゃるのであれば、30歳以上の方は先生に「HPVの検査もしてください」と言って下さい。細胞診、ウイルス検査が両方ともマイナスであれば3〜5年の間子宮頸癌になる可能性はありません。<br />
ウイルス検査は子宮頸がん検診の時に一緒に受けられますので、こちらもぜひ。<br />
<br />
山本）<br />
仕事に家事に子育てに・・・忙しい女性にとって自分の体のことって後回しにしがちですが、健康あっての毎日ですよね。<br />
私も周りの人たちにウイルス検査のことも伝えます。ありがとうございました！<br />
<br />
<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/DSC4037.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/DSC4037-150x150.jpg" alt="" title="_DSC4037" width="150" height="150" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-502" /></a><br />
</p>
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		<item>
		<title>【インタビュー】柿沢安耶さん：2012年LOVE49プロェクト呼びかけ賛同人</title>
		<link>http://love49.org/blog/?p=497</link>
		<comments>http://love49.org/blog/?p=497#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 07:05:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>L49project</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他のトピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[柿沢安耶　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談 渡部） 柿沢さん、子宮頸癌発症の（ピークの）年齢が30代半ばなのはご存知でしたか？ 柿沢） 知りませんでした。おお、来ましたね（笑）。 ド真ん中ですね、私。 渡部） 私たちの問題にしていることは、日本の異様に低い検診率です。30％を下回っています。 柿沢） なぜこんなに低いのですかね。 渡部） まずひとつは教育がないということ。 柿沢） んー、食の分野もそうですが、健康教育をもっとした方がいいですね。 渡部） 子宮頸がん検診を受けて、ここ（異形成）が見つかったらラッキーなことですし。あと原因がHPVだと解明されたときに他にも2つ動きました。ひとつはワクチン。ウイルスに関係する病気であれば、ここ（感染前）でブロックしてしまえばいいのですよね。日本でもいまはワクチンが承認されて中1から高１までの女の子には公費で受けられます。 なぜ若年女性かというとセックスデビュー前の接種の方が感染を防ぐ効果が高いのです。しかしながら100％予防できるかというとそういうわけでもなくて、だいたい7割の効果で、子宮頸がん検診というのはマストなのですね。 柿沢） 成人女性でも効果があると聞きましたが。 渡部） 関係学会では最優先が12～14才。15～45才までは接種をしても効果があるとしています。 渡部） 柿沢さんのなかで気をつけていることはありますか。 柿沢） 食事ですね。 私の場合は健康ヲタクなんです。オーガニックなものだとか身体に良いものを食べるようにしています。それは小さいころから身体が弱くてぜんそくがあったりアトピーがあったり、健康なひとがうらやましかった。運動が全くできなかったので。 それもあって、飲食店の仕事始めて、体力もないので不安はあったけど食べることで健康になれるのではないかなって思って、そこからマクロビオティックっていうものを勉強しました。今はゆるいベジタリアンをしています。 野菜中心であったり、日本人が昔食べてきたものを食べるなどして、より自然なものを食べるようにしています。添加物などのないものですね。あと旬なもの。地産地消であったりだとか。 それを心がけていると身体が喜ぶ食事になるのでお勧めしています。いま便利になって、それを知ってしまった以上自然な生活というのはとても難しいですが、日本の自然な食材を使って、世界の様々な調理法をうまく取り入れながら、“今風の郷土料理”をいま提案しています。野菜寿司や野菜スイーツですね。スイーツというと添加物が入りやすかったり、身体に優しいものを作るのが難しいですが、野菜でスイーツを作ると、どうしても無理なチョコレートとか以外はもちろん野菜など国産を使うのですが、 見た目は洋風で中身は和というものという形で楽しさは失わずに身体にいいものを食べるというのを心掛けておりまして、やはり楽しくないと続かないなって。私も食育のイベントを結構やっているのですね。楽しさの先に本質を伝えられればなと考えています。 渡部） そうですね。僕はアースデー東京の理事もやっていて自然な取り組みをやられている方から、いろいろ勉強させていただいています。 柿沢） そうですね。勉強になりますよね。私はゆるゆるとマクロの概念を取り入れているのですが、身土不二という概念を私は大事にしていて身体と土は離れられないのだよってことなのです。暑いときに身体を冷やしてくれるトマトやキュウリができて、寒いときは火を通さないと食べられないものができていて、その土地でできたものを食べていれば人間は丈夫になれるのですよ。 渡部） それはすごい理にかなっていますね。 柿沢） そうなのですよ。とても利にかなっているのですよ。決して他のものを禁止している訳ではなくて日本人に合うものっていうことなのですよ。 渡部） 健康管理が科学技術も利用できる時代になってきたことを、どう思います。 &#8230; <a href="http://love49.org/blog/?p=497">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>柿沢安耶　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談</strong><em><br />
<br />
渡部）<br />
柿沢さん、子宮頸癌発症の（ピークの）年齢が30代半ばなのはご存知でしたか？<br />
<br />
柿沢）<br />
知りませんでした。おお、来ましたね（笑）。<br />
ド真ん中ですね、私。<br />
<br />
渡部）<br />
私たちの問題にしていることは、日本の異様に低い検診率です。30％を下回っています。<br />
<br />
柿沢）<br />
なぜこんなに低いのですかね。<br />
<br />
渡部）<br />
まずひとつは教育がないということ。<br />
<br />
柿沢）<br />
んー、食の分野もそうですが、健康教育をもっとした方がいいですね。 <br />
<br />
渡部）<br />
子宮頸がん検診を受けて、ここ（異形成）が見つかったらラッキーなことですし。あと原因がHPVだと解明されたときに他にも2つ動きました。ひとつはワクチン。ウイルスに関係する病気であれば、ここ（感染前）でブロックしてしまえばいいのですよね。日本でもいまはワクチンが承認されて中1から高１までの女の子には公費で受けられます。<br />
なぜ若年女性かというとセックスデビュー前の接種の方が感染を防ぐ効果が高いのです。しかしながら100％予防できるかというとそういうわけでもなくて、だいたい7割の効果で、子宮頸がん検診というのはマストなのですね。<br />
<br />
柿沢）<br />
成人女性でも効果があると聞きましたが。<br />
<br />
渡部）<br />
関係学会では最優先が12～14才。15～45才までは接種をしても効果があるとしています。<br />
<br />
渡部）<br />
柿沢さんのなかで気をつけていることはありますか。<br />
<br />
柿沢）<br />
食事ですね。<br />
私の場合は健康ヲタクなんです。オーガニックなものだとか身体に良いものを食べるようにしています。それは小さいころから身体が弱くてぜんそくがあったりアトピーがあったり、健康なひとがうらやましかった。運動が全くできなかったので。<br />
それもあって、飲食店の仕事始めて、体力もないので不安はあったけど食べることで健康になれるのではないかなって思って、そこからマクロビオティックっていうものを勉強しました。今はゆるいベジタリアンをしています。<br />
野菜中心であったり、日本人が昔食べてきたものを食べるなどして、より自然なものを食べるようにしています。添加物などのないものですね。あと旬なもの。地産地消であったりだとか。<br />
それを心がけていると身体が喜ぶ食事になるのでお勧めしています。いま便利になって、それを知ってしまった以上自然な生活というのはとても難しいですが、日本の自然な食材を使って、世界の様々な調理法をうまく取り入れながら、“今風の郷土料理”をいま提案しています。野菜寿司や野菜スイーツですね。スイーツというと添加物が入りやすかったり、身体に優しいものを作るのが難しいですが、野菜でスイーツを作ると、どうしても無理なチョコレートとか以外はもちろん野菜など国産を使うのですが、 見た目は洋風で中身は和というものという形で楽しさは失わずに身体にいいものを食べるというのを心掛けておりまして、やはり楽しくないと続かないなって。私も食育のイベントを結構やっているのですね。楽しさの先に本質を伝えられればなと考えています。<br />
<br />
渡部）<br />
そうですね。僕はアースデー東京の理事もやっていて自然な取り組みをやられている方から、いろいろ勉強させていただいています。<br />
<br />
柿沢）<br />
そうですね。勉強になりますよね。私はゆるゆるとマクロの概念を取り入れているのですが、身土不二という概念を私は大事にしていて身体と土は離れられないのだよってことなのです。暑いときに身体を冷やしてくれるトマトやキュウリができて、寒いときは火を通さないと食べられないものができていて、その土地でできたものを食べていれば人間は丈夫になれるのですよ。<br />
<br />
渡部）<br />
それはすごい理にかなっていますね。<br />
<br />
柿沢）<br />
そうなのですよ。とても利にかなっているのですよ。決して他のものを禁止している訳ではなくて日本人に合うものっていうことなのですよ。<br />
<br />
渡部）<br />
健康管理が科学技術も利用できる時代になってきたことを、どう思います。<br />
<br />
柿沢）<br />
とても素晴らしい事だと思います。食で健康を保っていられるのがベストだと思うのですが、自然な食事したからといって病気をしないとは限らないので、健康であると確認できる検診を利用しない手はないと思います。<br />
<br />
渡部）<br />
そうですね。いま柿沢さんが言った言葉で大事だと思うのはやっぱり検診で健康の確認をすること。<br />
<br />
柿沢）<br />
ですね。健康ヲタクの方でも自分の健康を確認はしていない人が多いので。私は大丈夫って思っているひとが多いと思います。いくら良いもの食べても環境だったり遺伝だったりもありますし。<br />
健康なことほど幸せなことはないと思っているので、確認作業というのは大事ですし、好きですね。<br />
検診に友達同士で行くっていうのはいいかもしれないですね。<br />
<br />
渡部）<br />
自己管理っていうのは難しいので、友達同士でというのはとてもいい発想だと思います。<br />
<br />
柿沢）<br />
ちょっとご飯行く前に健康チェックしようよみたいに。ひとりで行くと待ち時間が長かったり、待っている間に緊張したりすると思うので。女子会みたいな感じで、みんなで楽しくきちゃいましょう、みたいな感じでね。<br />
<br />
<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/DSC4286.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/DSC4286-150x150.jpg" alt="" title="_DSC4286" width="150" height="150" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-498" /></a><br />
<br />
</p>
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		<title>【インタビュー】仁科亜季子さん：2012年LOVE49プロェクト呼びかけ賛同人</title>
		<link>http://love49.org/blog/?p=492</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 06:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>L49project</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他のトピックス]]></category>

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		<description><![CDATA[仁科亜季子　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談 渡部） 子宮頸がんの認知が、前よりすこし広まったと私たちは考えていますが、 仁科さんどうお考えですか。 仁科） そうですね、ACのCMをとおしてみなさんの目に留まることが多くなって、子宮頸がんと乳がんの認知度が少しあがったかなと感じています。 渡部） ご講演も全国で精力的にされていますよね。講演をした手応えはどうですか。 仁科） 昨年は全国で50か所ほど、お話しさせていただきました。 渡部） なにか印象に残られた反応はありますか。 仁科） 講演後、楽屋に戻った所、スタッフが駆け寄って来ていきなりしがみつかれ泣き出されたのですよ。「どうしたの？」って言ったら、「子宮頸がんは軽くて済んだのですが、この間乳がんが分かった」と言われて、でもそれも軽くて少しの治療で済んだそうですよ。 渡部） おいくつの方なのですか。 仁科） 40歳位の方かな。乳がんってわかったときは目の前が真っ暗になったみたいで・・、なぜそんなに仁科さんは明るくしているのか？って泣きついてこられたのですけどね。 「でも子宮頸がんの検査していたおかげで婦人科も受けて、乳癌も見つかって逆によかったじゃない。だから前向きに考えて頑張ってね！」言ったら、「そうですね！！！」って元気よく言ってくれました。 渡部） 他のがんに比べて機会としても子宮頸がんは女性にとって大事だなと私は考えています。もちろん検診とワクチンで確実に予防ができる癌だからだと思うのですが、子宮頸がん検診が始まるのは20歳からです。そこから女性はがん検診が始まります。検診の登竜門だと思っているので、検診に行く習慣をつければ他のがんの検診にも積極的に行ってくれるのではと考えていますが、仁科さんはどう思いますか？ 仁科） そう思います。家庭での話題というか習慣付けというか。20歳になっていきなり検診に行くことは難しい訳ですよね。私がよく言うのは、ママだけの責任じゃなくてパパの責任でもあって、家族のお互いみんなの責任。2人が新婚のころからずっと続けてほしいなと思いますね。甘い時期だけじゃなくて（笑）。 子供だって、幼いころから見聞きしていれば大人になって当たり前のように検診に行くようになると思うのですよね。 仁科） 私が経験したので、うちの子は小まめに健康診断などしています。 渡部） 母と子など、お互いの健康管理は大事だと思いますね。健康管理って自分でやるのは大変なのが基本です。だけど、日本の多くの地域では検診に来てない人に何もフォローもしていません。 仁科） そうですね。そう言う部分は遅れているようですね。ワクチンも接種したからといって100％安心しちゃいけないので。 渡部） そうですね。最後になりますが、子宮頸がん検診にまだ行っていないひとにひとつメッセージを頂けますか。 仁科） がんの全般に言えることですが、とにかく絶対子宮頸がんにならないほうが得なのです。体力的にも、時間的にも、金銭的にも全部。 私は20年経って、まだまだ後遺症とつき合っています。そんな事って絶対ないほうがいいに決まっています。 だから、それが予防出来るのだからワクチン接種、検診に行った方が得よってことです！ それが大変な想いをするとか時間がかなりかかるとか、費用が莫大にかかるとかなら仕方ないかもしれませんが、ほんとに発見率も高いしシンプルな検診ですし。 渡部） そうですね、ありがとうございます。 仁科） &#8230; <a href="http://love49.org/blog/?p=492">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>仁科亜季子　X　渡部享宏事務局長（子宮頸がんを考える市民の会・LOVE４９プロジェクト）　対談<br />
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渡部）<br />
子宮頸がんの認知が、前よりすこし広まったと私たちは考えていますが、<br />
仁科さんどうお考えですか。<br />
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仁科）<br />
そうですね、ACのCMをとおしてみなさんの目に留まることが多くなって、子宮頸がんと乳がんの認知度が少しあがったかなと感じています。<br />
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渡部）<br />
ご講演も全国で精力的にされていますよね。講演をした手応えはどうですか。<br />
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仁科）<br />
昨年は全国で50か所ほど、お話しさせていただきました。<br />
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渡部）<br />
なにか印象に残られた反応はありますか。<br />
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仁科）<br />
講演後、楽屋に戻った所、スタッフが駆け寄って来ていきなりしがみつかれ泣き出されたのですよ。「どうしたの？」って言ったら、「子宮頸がんは軽くて済んだのですが、この間乳がんが分かった」と言われて、でもそれも軽くて少しの治療で済んだそうですよ。<br />
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渡部）<br />
おいくつの方なのですか。<br />
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仁科）<br />
40歳位の方かな。乳がんってわかったときは目の前が真っ暗になったみたいで・・、なぜそんなに仁科さんは明るくしているのか？って泣きついてこられたのですけどね。<br />
「でも子宮頸がんの検査していたおかげで婦人科も受けて、乳癌も見つかって逆によかったじゃない。だから前向きに考えて頑張ってね！」言ったら、「そうですね！！！」って元気よく言ってくれました。<br />
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<br />
渡部）<br />
他のがんに比べて機会としても子宮頸がんは女性にとって大事だなと私は考えています。もちろん検診とワクチンで確実に予防ができる癌だからだと思うのですが、子宮頸がん検診が始まるのは20歳からです。そこから女性はがん検診が始まります。検診の登竜門だと思っているので、検診に行く習慣をつければ他のがんの検診にも積極的に行ってくれるのではと考えていますが、仁科さんはどう思いますか？<br />
<br />
仁科）<br />
そう思います。家庭での話題というか習慣付けというか。20歳になっていきなり検診に行くことは難しい訳ですよね。私がよく言うのは、ママだけの責任じゃなくてパパの責任でもあって、家族のお互いみんなの責任。2人が新婚のころからずっと続けてほしいなと思いますね。甘い時期だけじゃなくて（笑）。<br />
子供だって、幼いころから見聞きしていれば大人になって当たり前のように検診に行くようになると思うのですよね。<br />
<br />
仁科）<br />
私が経験したので、うちの子は小まめに健康診断などしています。<br />
<br />
渡部）<br />
母と子など、お互いの健康管理は大事だと思いますね。健康管理って自分でやるのは大変なのが基本です。だけど、日本の多くの地域では検診に来てない人に何もフォローもしていません。<br />
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仁科）<br />
そうですね。そう言う部分は遅れているようですね。ワクチンも接種したからといって100％安心しちゃいけないので。<br />
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渡部）<br />
そうですね。最後になりますが、子宮頸がん検診にまだ行っていないひとにひとつメッセージを頂けますか。<br />
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仁科）<br />
がんの全般に言えることですが、とにかく絶対子宮頸がんにならないほうが得なのです。体力的にも、時間的にも、金銭的にも全部。<br />
私は20年経って、まだまだ後遺症とつき合っています。そんな事って絶対ないほうがいいに決まっています。<br />
だから、それが予防出来るのだからワクチン接種、検診に行った方が得よってことです！<br />
それが大変な想いをするとか時間がかなりかかるとか、費用が莫大にかかるとかなら仕方ないかもしれませんが、ほんとに発見率も高いしシンプルな検診ですし。<br />
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渡部）<br />
そうですね、ありがとうございます。<br />
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仁科）<br />
ありがとうございます。おひとりでいくのがいやなら友達と行くのが良いと思いますね。一人でも多くの人が検診に行くことを、子宮頸がんを経験して後遺症を抱える身として今後も伝えていきます。<br />
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<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/闔俄悪・ｧ繝ｻ_DSC6067謾ｹ_1.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/闔俄悪・ｧ繝ｻ_DSC6067謾ｹ_1-150x150.jpg" alt="" title="闔俄悪・ｧ繝ｻ_DSC6067謾ｹ_1" width="150" height="150" class="aligncenter size-thumbnail wp-image-493" /></a><br />
</p>
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		<title>アースデイ東京 / ミニイベント・タイムテーブル</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 05:31:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>L49project</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アースデイ東京2012のLOVE49ブース内で行うイベントのタイムテーブルは以下の通りです。 お誘いあわせの上、たくさんのご参加をお待ち申し上げております。 【ミニイベント・タイムテーブル】 入場無料・先着順 ☆一日目（4/21）☆ 12：30-　ユーゴ（touta.）　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど） 14：00-　原千晶トークショー「子宮とココロのはなし」 15：30-　　ユーゴ（touta.）　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど） ☆二日目（4/22）☆ 11：00-　LOVE49ヨーガ（日本フィットネスヨーガ協会・協力） 12：30-　　ユーゴ（touta.）　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど） 14：00-　原千晶トークショー「子宮とココロのはなし」 15：30-　原千晶　ｘ　ユーゴ(touta.)　トークショー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アースデイ東京2012のLOVE49ブース内で行うイベントのタイムテーブルは以下の通りです。<br />
お誘いあわせの上、たくさんのご参加をお待ち申し上げております。<br />
<br />
【ミニイベント・タイムテーブル】<br />
入場無料・先着順<br />
<br />
☆一日目（4/21）☆<br />
12：30-<a href="http://www.touta.org/">　ユーゴ（touta.）</a>　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど）<br />
14：00-　<a href="http://www.yotsuba-kai.com/">原千晶</a>トークショー「子宮とココロのはなし」<br />
15：30-　<a href="http://www.touta.org/">　ユーゴ（touta.）</a>　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど）<br />
<br />
☆二日目（4/22）☆<br />
11：00-　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=U4XaLCwF8X8">LOVE49ヨーガ</a>（日本フィットネスヨーガ協会・協力）<br />
12：30-　<a href="http://www.touta.org/">　ユーゴ（touta.）</a>　「みんな、フワフワしたあたたかいところから生まれてきた」（布ナプキンのことなど）<br />
14：00-　<a href="http://www.yotsuba-kai.com/">原千晶</a>トークショー「子宮とココロのはなし」<br />
15：30-　原千晶　ｘ　ユーゴ(touta.)　トークショー<br />
<br />
<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/49yoga.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/49yoga-300x75.jpg" alt="" title="49yoga" width="300" height="75" class="aligncenter size-medium wp-image-483" /></a><br />
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<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/090709_touta_0306-450x225.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/090709_touta_0306-450x225-300x150.jpg" alt="" title="090709_touta_0306-450x225" width="300" height="150" class="aligncenter size-medium wp-image-485" /></a><br />
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<a href="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/harasan.jpg"><img src="http://love49.org/blog/wp-content/uploads/2012/04/harasan-200x300.jpg" alt="" title="harasan" width="200" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-484" /></a></p>
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