LOVE49 プロジェクト

【募集】次の10年を一緒に作る企業・団体

日本最大級1000人以上が女性の健康推進イベントを
子宮頸がんを予防する日(4月9日)全国で一斉開催。

次の10年に向けて新たな企業・団体パートナーを大募集。

4月9日子宮頸がんを予防する日の全国アクションは2018年で10周年を迎えました。確実に全国に広がり、今やがん発見のスペシャリスト細胞検査士や産婦人科医などの医療関係者、そして大学生を始めとした市民の方々が全国で一斉に女性の健康を後押しする街頭アクションなどを起こします。
今回、次の10年を見据えて広く、このアクションに共感していただける企業・団体を募集しています。

 


日本の子宮頸がん検診率42.2%。これは主要先進国と比較して最下位レベルです。確実に「検診」で予防ができる子宮頸がん。30代がピークの子宮頸がんは25歳前後での検診受診が非常に大切です。厚生労働省を始め、様々な施策を行っていますが目指すような結果は残念ながら出ていません。
そこで、私たちLOVE49プロジェクトでは25歳の女性をメインターゲットに健康と美の情報を伝える活動を今年も行います。

 


LOVE49プロジェクトは厚生労働省の後援をいただき様々な業種の方々と子宮頸がん検診の推進と共に女性の健康について後押しの声を上げます。結果、ひとりでも多くの女性の健康と美が保たれることを期待しています。

 



女性の健康と美を後押しする日本最大級のキャンペーンに御社の製品や情報などをご提供ください。

毎週火曜日に個別に説明会を行っています。お気軽にお申し込みください。

https://orangeclover.sakura.ne.jp/inquiry/

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個人寄付一覧

2018年子宮頸がんを予防する日全国アクションでは
以下の方々より御寄附を頂戴いたしました。

この場を借りてお礼を申し上げます。

角田英久様
栃木秀麿様
田村佳都子様
森村美奈様
吉田志緒子様
石山功二様
吉松徹郎様

順不同

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【実施報告】2018年春 LOVE49 全国街頭予防・啓発アクション

子宮頸がん検診受診を勧め、女性の健康を後押しをする
日本最大級の啓発アクションが、今年も無事終了しました。
※一部地域を除く

子宮頸がん検診の最前線で働く
「がん発見のスペシャリスト、細胞検査士」を中心とした
1000名を超えるボランティアスタッフが一斉に全国で呼びかけました。

子宮頸がんが増え続けている20~30代の女性に声をかけ検診受診を勧めながら
ニュースレター「まもること」などを全国47都道府県で約7万部配布しました。

10年続くこの予防・啓発活動には大丸松坂屋百貨店をはじめ
多くの企業や団体が賛同し活動を共にして頂いています。

2018年活動場所一覧


新潟県の様子

今後は更に影響力のある活動につなげ
先進国最低ラインの子宮頸がん検診を時代に合わせて推進し
受けやすい環境整備などを提言し
この予防できるがんで子宮を無くすこと、命を落とすことがない
社会を目指して声を上げていきたいと考えています。

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2018年ニュースレター「まもること」はこちらからご覧になれます。


4月9日「子宮頸がんを予防する日」を中心に
全国で配布されるニュースレター「まもること」は
以下からご覧になれます。

まもること2018

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【産経ニュース】子宮頸がん検診を受けて 神戸常磐大生が広報チーム「同世代へ大切さ伝えたい」

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

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子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html

子宮頸(けい)がん検診の普及啓発を強化しようと、神戸常磐(ときわ)大(神戸市長田区)は、保健科学部に所属する学生16人で構成する広報チーム「ときわがかり」を結成した。神戸市内の子宮頸がん検診の受診率は全国平均を下回っており、メンバーは「子宮頸がん検診の大切さを伝えたい」と話している。

 市によると、厚生労働省が実施した平成28年の「国民生活基礎調査」で、神戸市の子宮頸がん検診の受診率は37・5%。全国平均(42・3%)を下回り、20の政令市の中でも14番目にとどまっている。

 同大はこれまで、4月9日の「子宮の日」に合わせて啓発グッズを配布したり、子宮頸がんの研究成果を発表したりしてきた。今回は受診率を改善しようと、細胞が悪性かどうかを判定できる細胞検査士の資格取得を目指す学生ら16人が加入するチームを発足させた。

 メンバーらは子宮の日を前に、ラジオ番組やケーブルテレビに出演するなど啓発活動を展開。4月8日には商業施設「須磨パティオ」(須磨区)で開かれる啓発イベントに参加し、顕微鏡を使った細胞標本の観察や健康診断、医師によるトークショーなどを通して検診の重要性を訴える。
医療検査学科3年、上谷理奈さん(21)は「子宮頸がんは20~30代の発症率が増えている。同世代に危機感を持ってもらい受診を促したい」と話した。

http://www.sankei.com/region/news/180320/rgn1803200047-n1.html